私のこと – 女風をはじめたきっかけ

jyofu-love-healing-20250925 女性向け風俗

2018年のちょうど今頃、私は初めて女風を利用しました。
その頃は外資系企業の管理職になったばかり。キャリアは順調に見えても、上司は外国人で言葉の壁は大きく、毎日「通じてるかな?」と神経をすり減らしていました。

ストレスを感じていないつもりだったけど、今思えば相当ため込んでいたんだと思います。

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💫禁じられた想い

そんな中で、妻子のある部下を好きになってしまったんです。
彼とはどんな話題でも笑えて、仕事の話すら楽しい。そばにいるだけで心が軽くなるような存在でした。

でも、当然踏み込めない関係。
いま世間を騒がせてる市長さんみたいにラブホに行ったりはしてないですよ笑
ただ、酔った勢いでキスをしたことは何度かあります。

「絶対両想いなのに、何もできない」――このもやもやは、ほんとつらかった笑

🌹初めてのレンタル彼氏

そんな時に試したのが「レンタル彼氏」
初めてお金を払って、知らない男性と食事をする体験でした。

行ったのはイタリアンのテラス席。雰囲気もよくて、心地いい時間。彼は本当にスマートで、お姫様みたいに扱ってくれたんです。

特に刺さったのは、帰り際の三段の階段。
彼が自然に「気を付けて✨」と手を差し伸べてくれた瞬間、その仕草がまるで王子様のようで…。その時初めて手をつないだ時のドキドキは、今でもはっきり覚えています。

気がつけば3人ほどのレンタル彼氏と会っていました。最初に予約した彼は何度もリピートし、仕事帰りに食事をするのが習慣のようになっていました。

💕「女風」という世界

その彼のTwitterを覗いた時、流れてきたのが「女風」という言葉。
タイムラインにレンタル彼氏が流れてくるうちに、自然と女性向け風俗の情報も出てきたんです。

正直な本音を言えば――
1番は部下とやりたかった。
2番はレンタル彼氏とやりたかった。

だから「お金を払えば性的なこともできる世界がある」と知った時は衝撃でした。

今では漫画やドラマにもなってるけど、当時はほとんど情報がなくて、ほんとに新しい扉を開けた感覚でした。

🌊 沼のはじまり

そこからはあっという間に、その世界に引き込まれていきました。
正直に言えば、いくら使ったのかなんて考えたくありません笑

気づけば100人以上のセラピに会ってました。8割は楽しい時間で、その中でも大きかったのは「オキニ」と出会えたこと。ずっと指名する存在に巡り会えたのは、本当にラッキーでした。

一方で、残りの2割は正直つらい思い出もあります。その話は覚悟が必要なので、また別の記事でまとめようと思います。

✨Twitterでの女風の黎明期

私が女風を知った頃、Twitterは情報の最前線ですごく面白かった時期です。
「女風」という言葉が生まれる瞬間の議論にも参加していて、実は「潤風俗」って案もありました。

あの頃はまだ、みんなで模索しながら文化を作ってる感じで、すごく熱かった。あの雰囲気は今思い出してもワクワクします。

このあたりの裏話は、また次の記事で。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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